【エリオン】エリアガイド7:モンスターレベルLv35のエリアを紹介!ヴァルピン「ジェレム湿地帯」/オンタリー「風の大農場」

ゲームオンは、サービス開始に向けて準備を進めている新作MMORPG『ELYON』(以下、『エリオン』)の舞台「ハース」を二分するヴァルピンとオンタリーの両陣営のエリアの情報を公開した。

第七弾となる本プレスリリースでは、紛争地域に指定されているヴァルピン「ジェレム湿地帯」とオンタリー「風の大農場」の様子を収めたスクリーンショットと共に、エリアを紹介する。

ヴァルピン「ジェレム湿地帯」とオンタリー「風の大農場」

『エリオン』の物語や戦いの舞台となる広大な大地「ハース大陸」で勢力争いをしている2大勢力「ヴァルピン」と「オンタリー」。本プレスリリースでは、ヴァルピンとオンタリー、それぞれの大拠点に隣接する「紛争地域」の2地域、ヴァルピン「ジェレム湿地帯」とオンタリー「風の大農場」を紹介する。

紛争地域とは

ヴァルピン「ジェレム湿地帯」とオンタリー「風の大農場」は「紛争地域」という他の陣営のプレイヤーとの戦闘が可能になるエリアとなっており、本作『エリオン』の醍醐味とも言える、プレイヤー対プレイヤー(PvP)が楽しめる。このレベル帯になってくると、プレイヤーそれぞれにあった個性あふれるプレイヤーキャラクターの育成方針も固まってくる頃なので、その腕試しにオススメのエリアとなる。

▲「ジェレム湿地帯」の風景。湿原と森が広がっている。
▲「風の大農場」にある村。大きな風車が建てられている。

ヴァルピン「ジェレム湿地帯」

「ジェレム湿地帯」は、「ハース大陸」の南側、「ヴァルピン」の支配地域となっており、敵勢力となる「オンタリー」との境界線に面した場所だ。足場が悪い湿地帯ではあるものの、大拠点にも近い戦略上の要所となっている。

オンタリー「風の大農場」

「風の大農場」は、「ハース大陸」の北側、「オンタリー」の南部に位置している。年中吹き込む風を利用した風車などが置かれており、肥沃な土地で農業が盛んな土地だった場所だ。大拠点と敵勢力との前線に隣接している「紛争地域」のため、日夜勢力争いが起こっている地域である。 

『エリオン』の正式サービス日程を発表する生放送が10月20日(水)20時開始

10月20日(水)20時よりYouTubeのPmangチャンネルにて、「【ELYON公式】新作MMORPG『エリオン』正式サービス日程発表!【Pmang】」を配信する。

『エリオン』の正式サービス日程発表や、プレオープンテスト(POT)を受けた正式サービス時の変更点などをご紹介する予定である。ぜひ視聴して、正式サービスに備えよう。

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